2008年10月
ウフドウバルカイヅカ
大堂原貝塚
古宇利大橋のたもとに眠っていた縄文時代からの貝塚
大堂原貝塚は古宇利大橋のたもとにある遺跡で、1979年名護市の調査で発見された遺跡ですが、1998年から古宇利大橋の建設に伴う発掘調査で、縄文時代早期から古墳時代までの遺稿や遺跡が見つかったそうです。
縄文式の土器以外に、イノシシの骨や埋葬人骨まで発掘されたそうで、そのほか弥生時代の土器も含め、沖縄県内で発見された土器のほとんどが見る事ができ貴重な遺跡となっています。
施設
入場料:無料
駐車場:あり
お手洗:なし
アクセス
場所
住所:名護市済井出大堂原























