2007年08月
レキシノミチ クニガミホウセイカイドウ
歴史の道 国頭方西街道
首里を起点に各方面に延びていた道
琉球王朝時代の1429年から1879年、首里から各方面に造られた道の事です。首里を起点に、浦添、読谷村、恩納村を通り、名護市へと結ばれていました。
現在は散策道として、仲泊遺跡からも行けるようになっています。比較的平らな石畳ですが、アップダウンが激しいので運動靴を履いて行くのがオススメです。
歴史の道百選、歴史国道整備事業にも選定されています。
施設
入場料:無料
駐車場:なし
お手洗:なし
アクセス
場所
住所:恩納村























